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< 旬・彩彩 >
「旬」のコーナーを設けました。
インターネットで検索していると様々な情報が飛び込んできます。
世界的な出来事や国内の主要な出来事はTVや新聞、等にお任せすることにし、
ここでは以下のような狭い範囲の旬の情報を提供したいと思います。
筑豊に関する情報/興味をひく情報/推薦頂いた情報/その他


NO.62
収録日;H24.06.13(水)
平成24年度(2012年)同窓会東京支部総会・懇親会のご報告
        平成24年6月3日(日) 東海大学校友会館(霞ヶ関ビル35階)にて大勢の同窓生の参加をいただき、終了いたしました。

<そのときのひとこま(画像)はこちらからどうぞ>


NO.61
収録日;H22.10.31(日)
2010年度本部同窓会総会・懇親会のご報告
        平成22年10月31日(日) のがみプレジデントホテルにて
同窓会東京支部長の乾杯の音頭を皮切りに当番幹事:39回生の大奮闘の下で催されました。

<西日本新聞掲載の記事もどうぞ>


NO.60
収録日;H22.5.2(日)
「母校創立百周年記念事業」の一部をご紹介
1.整備されたもの
こちらからどうぞ

2.「母校での記念式典」
日時;2010年10月30日(土) 
場所;母校体育館


NO.59
収録日;H21.1.11(日)
「福岡県人会:行事開催案内」
1.賀詞交歓会
日時;2009年1月20日(火) 12:00〜14:30
場所;アルカディア市ケ谷 6F 霧島 tel:03−3261−9921
会費;8千円
申込先;福岡県人会 FAX:03−3261−2330
嘉穂東高校に在学されていた芳井順一氏が講演されます。こちらも一読ください。

2.「福岡県人会」第12回在京同窓会 筑豊地区協議会 川筋会(新年会)
日時;2009年2月10日(火) 18:00〜20:00
場所;銀座ライオン7丁目店 6Fホール tel:03−3571−2590
会費;6千円
申込先;川筋会事務局 (株)アサック メディア内 有田 tel:03−3432−8432 FAX:03−5472−3262


NO.58
収録日;H21.1.10(土)
「柳原白蓮」の新聞掲載記事
2009.1.7日本経済新聞夕刊に下記の記事が取り上げられていました。
内容は記事を読んでいただければわかります。(画像をクリックすると拡大して見れます)

  

NO.57
収録日;H20.12.15(月)
朝日新聞「飯塚市立庄内生活体験学校」掲載記事
 2008.12.14朝日新聞に下記の記事が取り上げられていました。
内容は記事を読んでいただければわかります。
  
(画像をクリックすると拡大して見れます)

NO.56
収録日;H20.12.13(土)
ホームページとブログの紹介
ネット検索をしていて知りえた中からの紹介です。 今回は下記の二つです。
  1.「
嘉中・嘉穂高等学校関東地区同窓会」のホームページ                                                  
    本サイトの存在を遅ればせながら知りました。さすがに”お隣の高校”だけあって充実しています。
    遅ればせながら紹介しておきます。   参照したい方は下記をクリックしてください。
         
  2.ブログ「
筑豊ぶらり」の紹介です。
   「故郷”筑豊”の情報を世界に発信する。 同時に自分の学びについての足跡を残しながら 不惑の40歳を迎えたい。」
   とのサブタイトルつきです。もう不惑は迎えられたのでしょうかネ?
   参照したい方はこちらからどうぞ!→ http://ezukabotayama.yoka-yoka.jp/

NO.55
収録日;H20.11.30(日)
朝日新聞「明治・大正期の記事・広告」掲載記事
 2008.11.29朝日新聞の「思わず「へえー」 明治・大正期の記事・広告」に下記の記事が取り上げられていました。
こんなところでとりあげられたのかと思うとこちらも思わず「へえー」でした。
   

NO.54
収録日;H20.11.23(日)
「飯塚市を空から訪問」
 福岡県の広報誌?「グラフふくおか(2008夏号)No.551」で飯塚市がとりあげられている。
     ・きらめきマイタウン
            歴史と文化が豊かな自然のなかで響きあう飯塚市
     ・あんぐる
           嘉穂劇場
     ・空からマイタウン
            空からマイタウン          
     <追加分>飯塚市上空からのこんな画像もあった。こちらをクリックしてください。

NO.53
収録日;H19.1.14(日)
「宴会泥棒」公演のお知らせ
 32回生の中村啓一氏(俳優名;瑞希)が出演する標記の公演が、
下記の要領で催されますのでご案内いたします。
 ・公演日   ;平成19年1月25日(木)〜1月28日(日)         
 ・公演時間 ;1月25日のみ19:00〜、1月26日〜28日は14:00〜
 ・場所     ;銀座博品館劇場                        
 ・チケットの申し込み先
  劇団NLT:03−5363−6048(”中村瑞希”扱いでと一言伝えれば1割引です)
  自宅:04−2965−4283(留守電有り)
  PHS:070−5564−0288(留守電有り)
  E−Mail;kazaki-mki@dj.Pdx.ne.jp
ご声援のほど宜しくお願いいたします。

No.52
収録日;H18.11.20(月)
福岡県人会 第10回在京同窓会 筑豊地区協議会
 「
川筋会(忘年会)」開催のお知らせ
 福岡県人会の筑豊地区高校同窓会連合体「川筋会」の忘年会が下記の要領で開催されます。
ご家族、友人、知人を誘って参加され、郷土出身の方とご歓談されますようご案内いたします。
毎回、嘉穂東高の同窓生も多数参加しております。
日時;平成18年12月6日(水) 18:30〜20:30
場所;銀座ライオン7丁目店 6Fホール(入り口はビル裏手)
    (TEL;03−3571−2590)
会費;7,000円
申し込み方法;同窓会事務局長;諫山氏宛に下記のいずれかの方法で11/27(月)までに申し込んでください。
 ・TEL;042−676−3948(留守電機能あり)
 ・FAX;042−676−3488
 ・E−Mail;isayama@ttv.ne.jp

No.51
収録日;H18.7.9(日)
「上野英信」(朝日新聞掲載記事)
詳細はこちらをクリックしてください

No.50
収録日;H18.6.20(火)
旧志免炭坑立て坑櫓と旧伊藤伝右衛門邸が産業遺産に認定される
詳細はこちらをクリックしてください

No.49
収録日;H17.7.4(月)
「犯人は私だ!」公演のお知らせ
 32回生の中村啓一氏(俳優名;瑞希)が出演する標記の公演が
下記の要領で催されますのでご案内いたします。
 ・公演日   ;平成17年8月3日(水)〜8月7日(日)
 ・公演時間 ;14:00〜;8/4、8/6、8/7  19:00〜;8/3、8/4、8/5
 ・場所     ;銀座博品館劇場(中央区銀座8−8−11 ;03−3571−1003)
 ・チケットの申し込み先
  劇団NLT:03−5363−6048(”中村瑞希”扱いでと一言伝えれば1割引です)
  自宅:04−2965−4283(留守電有り)
  PHS:070−5564−0288(留守電有り)
  E−Mail;woo-mizu-ki@dj.pdx.ne.jp
 ご声援のほど宜しくお願いいたします

No.48
収録日;H17.3.1(土)
「平成17年度同窓会東京支部総会・懇親会」開催のお知らせ
嘉穂高女・嘉穂東の卒業生の皆さまへお知らせです。
   ・日時;平成17年6月11日(土) 正午〜14時半
   ・場所;帝国ホテル・東京(千代田区内幸町1-1-1)  TEL:03−3504−1111
  <行事;>
   ・第1部 総会行事
   ・第2部 懇親パーティー
   ・特別ゲスト;白土秀美先生(社会担当、昭和38〜60年在籍 高校6回生)
           ;田中隆先生(旧姓松隈、地学担当、昭和51年〜平成3年在籍 高校15回生)
   ・当番幹事生;高校31回(昭和52年卒) 

No.47
収録日;H17.2.26(土)
福岡県人会 第10回在京同窓会 筑豊地区協議会
 「
川筋会(懇親会)」開催のお知らせ
 福岡県人会の筑豊地区高校同窓会連合体「川筋会」の懇親会が下記の要領で開催されます。ご家族、友人、知人を誘って参加され、郷土出身の方とご歓談されますようご案内いたします。毎回、嘉穂東高の同窓生も多数参加しております。
日時;平成17年4月1日(金) 18:30〜20:30
場所;銀座ライオンブラックスリー小松店 (TEL;03−3571−7000)
会費;6,500円(当日お支払いください)
申し込み方法;同窓会事務局長;諫山氏宛に下記のいずれかの方法で3/22(火)までに申し込んでください。
 ・TEL;0426−76−3948(留守電機能あり)
 ・FAX;0426−76−3488
 ・E−Mail;isayama@ttv.ne.jp

NO.46
収録日;H16.10.1(金)
「宴会泥棒」公演のお知らせ
 32回生の中村啓一氏(俳優名;瑞希)が出演する標記の公演が、下記の要領で催されますのでご案内いたします。
 ・公演日   ;平成16年10月29日(金)〜11月7日(日)
 ・公演時間 ;14:00〜。(10月29日、11月2日と5日のみ19:00〜)
 ・場所     ;銀座博品館劇場
 ・チケットの申し込み先
  劇団NLT:03−5363−6048(”中村瑞希”扱いでと一言伝えれば1割引です)
  自宅:04−2965−4283(留守電有り)
  PHS:070−5564−0288(留守電有り)
  E−Mail;woo-mizu-ki@dj.pdx.ne.jp
ご声援のほど宜しくお願いいたします。

NO.45
収録日;H16.5.6(木)
「諸藤先生の近況(新聞記事より)」
西日本新聞夕刊:4/17版に掲載されました。詳細はここをクリックして参照してください。

NO.44
収録日;H16.4.24(土)
「平成16年度同窓会東京支部総会・懇親会」開催のお知らせ
・日時;平成16年5月29日(土) 14時〜17時
・場所;パレスホテル(千代田区丸の内1−1−1)  TEL:03−3211−5211
・行事;
 第1部 総会行事(14時〜14時20分)
       ・昨年度決算、役員改選、今年度予算案承認
 第2部 懇親パーティー(14時30分〜17時)
       ・(今年度還暦を迎えられる15回(昭和38年卒)の出席者には慶事の記念品を差
         し上げます。
・会費;男女ともに10,000円 (当日いただきます)
・その他;ご家庭にある不用品(新品)があればご持参ください。
・特別ゲスト;西 哲憲徳先生、田中浩策先生
・ゲスト   ;藤井賢蔵校長
・当番幹事生;高校30回生(昭和53年卒) 

開催までの経緯;東京支部会報:第46号から引用
 当支部総会も昭和53年7月3日港区芝の郵便貯金会館で準備会を開催、翌54年6月3日新装なった「ふくおか会館」で第一回総会を準備してから今年で26回を迎える。会場は一回を除き「ふくおか会館」を利用してきたが、最近の出席者の減少と会場の「ふくおか会館」の改装(4、5月の2ヶ月間)により利用できなくなったことから、会場の変更を計画した。今回利用するパレスホテルは社長の小林節氏が嘉穂高校卒業生(昭和39年卒)であり、両親が嘉穂東高校の旧職員であった小林善夫先生(昭和25年−昭和50年在籍、国語担当)と小林トシ子先生(昭和17年−昭和20年在籍、家事担当)であることから実現したものである。ただ、両先生はお元気であるがご高齢のためわれわれの招待を辞退された。ここ数年、当番幹事の支部在籍者が少ないことから九州在住者が担当することになり、支部幹事会で協議の結果、東京支部の年度幹事の数名がこれに全面的に補助することになった。
 特別ゲストは毎年九州在住の恩師の中から、旅費経費を当支部負担としてご招待している。古い高校同窓生の恩師数人を候補にあげ、西先生になった。西先生は、過去にもご招待しており、最近では平成九年にご招待している。先生は永く九州共立大の教授をされていたが、先年退職された。
 今回、30回生の卒業時の担任からは、田中先生の推薦があり、快諾された。田中先生は初めてのご招待であるが、若い卒業生にはおなじみの先生であろう。
多数の出席を期待する。
(以下略)


NO.43
収録日;H16.3.31(水)
「耶馬台国と弥生社会 吉野ヶ里遺跡の分析から」歴史講演会のお知らせ
 「かんもん北九州の歴史を楽しむ会」から諫山事務局長宛に歴史講演会の案内をいただきましたので紹介させていただきます。
・演題;「耶馬台国と弥生社会 吉野ヶ里遺跡の分析から」
・講師;佐賀女子短大副学長・高島忠平氏(嘉穂高校卒で吉野ヶ里発掘で有名な方です。)
・日時;4月19日月曜18時から、19時半から講師を囲んで懇親会
・場所;大手町サンケイプラザ(地下鉄大手町A4・E1出口直結)
・会費;講演会2000円、懇親会4000円

申し込みは前田昌亮氏:電話045-864-7262(嘉穂東高校3回卒の前田禎子さんの夫君)


NO.42
収録日;H16.3.31(水)
「毒薬と老嬢」公演のお知らせ
 32回生の中村啓一氏(俳優名;瑞希)が出演する標記の公演が、下記の要領で催されますのでご案内いたします。
ここをクリックするとパンフレットの一部が参照できます
 ・公演日   ;平成16年5月21日(金)〜30日(日)
 ・公演時間 ;14:00、5月21日と28日のみ18:30
 ・場所     ;銀座博品館劇場
 ・チケットの申し込み先
  劇団NLT:03−5363−6048(”中村瑞希”扱いでと一言伝えれば1割引です)
  自宅:04−2965−4283(留守電有り)
  PHS:070−5564−0288(留守電有り)
  E−Mail;woo-mizu-ki@dj.pdx.ne.jp
ご声援のほど宜しくお願いいたします。
NO.41 収録日;H16.3.6(土)
「嘉穂東高校11期生と遠藤先生の白寿を祝う同窓会」が開催されました
 平成16年2月29日の西日本新聞筑豊版に「遠藤おばあちゃんおめでとう 白寿の恩師祝う嘉穂東高の11期生」とのタイトルで掲載されました。
          東京支部からも「おめでとうございます」です。
       「新聞記事を参照したい方はここをクリックして見てください
NO.40 収録日;H16.1.1(木)
福岡県人会 第8回在京同窓会 筑豊地区協議会
 「
川筋会新年会(懇親会)」開催のお知らせ
 福岡県人会の筑豊地区高校同窓会連合体「川筋会」の懇親会が下記の要領で開催されます。ご家族、友人、知人を誘って参加され、郷土出身の方とご歓談されますようご案内いたします。毎回、嘉穂東高の同窓生も多数参加しております。
日時;平成16年1月22日(木) 18:30〜20:30
場所;銀座ライオン7丁目店 6F宴会場(TEL;03−3571−2590)
会費;6,500円(当日お支払いください)
申し込み方法;同窓会事務局長;諫山氏宛に下記のいずれかの方法で1/10までに
         申し込んでください。
 ・TEL;0426−76−3948(留守電機能あり)
 ・FAX;0426−76−3488
 ・E−Mail;isayama@ttv.ne.jp
備考;不明な点は同窓会事務局宛のメールにて問い合わせください。
NO.39 収録日;H16.1.1(木)
「Blue Plate Special;カルテの裏側」公演のお知らせ
 32回生の中村啓一氏(俳優名;瑞希)が出演する標記の公演が、下記の要領で催されますのでご案内いたします。ここをクリックするとパンフレットの一部が参照できます
 ・公演日   ;平成16年1月15日(木)〜18日(日)
 ・公演時間 ;12:00、14:00、16:00、18:30
 ・場所     ;東京芸術劇場小ホール2
 ・チケットの申し込み先
  自宅:042−965−4283(留守電有り)
  PHS:070−5564−0288(留守電有り)
  E−Mail;woo-mizu-ki@dj.pdx.ne.jp
ご声援のほど宜しくお願いいたします。
NO.38 収録日;H15.8.11(月)
福岡県人会 第7回在京同窓会 筑豊地区協議会
 「
川筋会(懇親会)」開催のお知らせ
 福岡県人会の筑豊地区高校同窓会連合体「川筋会」の懇親会が下記の要領で開催されます。ご家族、友人、知人を誘って参加され、郷土出身の方とご歓談されますようご案内いたします。毎回、嘉穂東高の同窓生も多数参加しております。
日時;平成15年9月4日(木) 18:30〜20:30
場所;銀座ライオン7丁目店 6F宴会場(TEL;03−3571−2590)
会費;6,500円(当日お支払いください)
申し込み方法;同窓会事務局長;諫山氏宛に下記のいずれかの方法で申し込んでください。
 ・TEL;0426−76−3948(留守電機能あり)
 ・FAX;0426−76−3488
 ・E−Mail;isayama@ttv.ne.jp
NO.37 収録日;H15.7.23(水)
「飯塚市及び周辺の水害被害状況」(2)
<<以下は32回生の投稿記事を拝借しました。>>
<みなさまへ>
こんばんは、江口@飯塚市議会です。
昨日の飯塚の大雨災害対策ボランティアの呼びかけに対して、九工大在学中に留学生として日本初のベンチャーを立ち上げたミヤツカラヤさんが佐世保からボランティアに駆けつけてくれました。九工大・近大の学生をはじめ様々なところでボランティアの輪が広がっています。感謝です。しかし、災害被害の状況は悲惨の一言です。昨日7月21日18時現在の市のまとめでは、住宅の半壊が4棟、床上浸水が1416棟、床下浸水が970棟、崖崩れが41カ所、鉄道不通が1カ所、その他にも嘉穂劇場、コスモスコモン等文教施設が大きな被害となっています。また、商店も被害は大きく、被災店舗数は490店舗以上。その中でも東町、昭和通永楽町の商店は全店被災と中心商店街が厳しい状況です。明日以降もまだまだ、人手が必要です。2時間程度でも結構ですので、ご協力いただける方は、市役所4階の第7会議室もしくは、昨日のメール同様、飯塚市企画調整部企画調整課までお越しください。(問い合わせ先:市役所代表電話 0948−22−5500)様々な仕事がありますが、汚れてもいい服装でお越しください。よろしくお願いします。
また、レイベルクの古森さんがHPで被害状況の画像が閲覧できるようにしてくださいました。古森さんは大学側へのアプローチもしていただいています。感謝です。
http://www.raywerk.com/komori/suigai/
NO.36 収録日;H15.7.22(火)
「飯塚市及び周辺の水害被害状況」(1)
 朝日新聞筑豊版、西日本新聞筑豊版に掲載されている情報を引用させて頂く。
http://kyushu.yomiuri.co.jp/nsurf/nsurf40t/nsu40t07/nsu40t0720b.htm
http://kyushu.yomiuri.co.jp/nsurf/nsurf40t/nsu40t07/nsu40t0720a.htm
http://kyushu.yomiuri.co.jp/nsurf/nsurf40t/nsu40t07/nsu40t0721d.htm
http://kyushu.yomiuri.co.jp/nsurf/nsurf40t/nsu40t07/nsu40t0721c.htm
http://kyushu.yomiuri.co.jp/nsurf/nsurf40t/nsu40t07/nsu40t0722d.htm
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/tikuhou.html
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/20030719/news007.html
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/20030719/news001.html
 母校31回生、32階生のHPにも同期生の目で見たリアルな情報が掲載されています。そちらも参照ください。アドレスは「リンク」欄にあります。
NO.35 収録日;H15.7.8(火)
「母校野球部の近況」
 朝日新聞筑豊版に母校野球部の近況が掲載されている。
残念ながら内容は「五日開幕した第八十五回全国高校野球選手権福岡大会は、春日市の県営春日球場で南北一試合ずつが行われ、嘉穂東は連合チームの一つ、築上中部・青豊に敗れた。」である。下記のアドレスで参照できる。 
 
NO.34 収録日;H15.6.30(月)
「注目;32回生の中村氏が俳優座劇場で公演するゾ!」
 32回生の中村啓一氏(俳優名;瑞希)から劇団NLTの公演(8月6日〜10日;俳優座劇場;六本木)のお知らせを頂きましたので、紹介しておきます。同窓生諸氏に鑑賞していただければ幸いです。公演についての仔細は下記の<HP紹介>で参照ください。

以下は当人の自己申告を編集したのもです。
<劇団NLT(エヌエルティ)の紹介>
37年前故 賀原夏子先生が文学座より離れ旗揚げしたグループです。ヴゥールヴァール(フランス)喜劇を中心のこ劇団です。先生が亡くなられて7年がたち、今新たに大きく飛躍しようと一同がんばっています。  フランス喜劇のみならず幅広い作品をやっております
<中村啓一氏の挨拶>
私は今の劇団に17年目、役者生活23年になります。  若い頃はマスコミにも多少は出演してましたが、現在は劇団及び外部の舞台中心に活動してます。
今回のお芝居はイギリスの喜劇をアメリカに置き換えたコメディーです私は:おいしい役所: 舞台の世界で私の役が、みんなを混乱させ喜劇になっていきます。きっと楽しんでいただけると思います。皆様ぜひ観にきてくださいませ。
<チケットの購入にあたっての補足>
入場料が5300円のところ、「中村瑞希」氏扱いで購入すれば5000円で割引購入できるそうです。公演の入場券は6月30日より発売開始されています。
購入方法;以下のどちらかでお願いします。
・劇団NLT購入窓口;TEL:03(5363)6048平日午後1時〜6時(中村扱いと一言)
・中村瑞希氏当人へ直接申込;042(965)4283または070(5564)0288
<HP紹介>
俳優座劇場 
 劇団NLT公式サイト
NO.33 収録日;H15.3.16(日)
「全日本アンサンブルコンテストへ出場:ニ瀬中」
 3月21日に長野市で開催される「全日本アンサンブルコンテスト」に飯塚市立二瀬中の吹奏楽部(部員四十六人)の打楽器チームが初出場する。メンバーは二年生を中心としたマリンバやティンパニー、大太鼓などの八人のチーム。筑豊代表として出場した2月の九州地区予選では演奏曲は「ソナチネ」(金田真一作曲)。「スピード感がよく、コントロールされたいい音が出ている」などと評価され、二十二高の中から最高得点で代表(二チーム)に選ばれた。
 大会に向けて朝と放課後に練習を積む毎日だが、三月はほかにも演奏会などの行事が詰まっているため、チームだけの練習時間が思うように取れない悩みも。そこで土、日曜日も返上して、集中的な練習をこなしているという。 吹奏楽部の顧問谷口宗生教諭(46)。
「金賞」を目指して頑張って欲しい。

 全国大会の高校の部には、嘉穂高の打楽器チームも五回目の出場をする。流石だなあ。
NO.32 収録日;H15.3.9(日)
「炭坑節祭」で活気を(お盆に飯塚市で開催)
 筑豊地区で生まれ、全国的に知られている炭坑節を多彩にアレンジして踊る「炭坑節祭」が八月十四、十五両日、飯塚市飯塚のコスモスコモンで開かれる。参加チームを募集している。
 盆踊りなどでもおなじみの伝統的な炭坑節だけではなく、若者も飛びつきやすいようにロック、ジャズ、ポップス、ラテン調など大幅なアレンジも認める。独自の振り付けができる十―二十人程度のグループ約四十団体を募集。当日は筑豊交響楽団に生演奏を頼むこともでき、審査で上位に入った団体には、賞金を贈る。

 開催のきっかけは、直方市上新入で日舞の流派を主宰する山崎憲二さん(56)が昨夏、飯塚市本町の同楽団代表の村上英輔さん(61)に「炭坑節で地域を活気付けられないか」と相談。音楽や踊りに取り組む有志約三十人が集まり、村上さんを代表に「翔(はばた)く会」を結成した。既に県内各地や佐賀県など、筑豊地区外からの申し込みも殺到。ジャズダンス教室に通う子どもたちや、日舞教室の生徒など多彩な面々がそろっている。
NO.31 収録日;H15.3.6(木)
飯塚・本町商店街に巨大ないすのオブジェお目見え
 飯塚市本町商店街の横町に四日、背もたれまでの高さが五・八メートル、幅一・六メートルもある「いすのオブジェ」が現れた。同市鯰田の建設会社社長、久保井さんが「飯塚市の新名所になれば」と発案し、賛同者が制作費を出し合って設置した。
 本町商店街と、国道211号線飯塚郵便局前交差点を結ぶ通称・住吉通りの一角。不動産会社に事務所の壁と駐車場を提供してもらった。
 オブジェは、同市で創作活動を続ける、そのだ正治さんの作品。背もたれを壁に付けるように据え、いすの座面には作り物の足が付けてあるため、人が事務所の二階から座面に出ると、上半身が足とつながり、外からは人が座っているように見える。
NO.30 収録日;H14.10.31(木)
第二回飯塚どんたく宿場祭りが開催される
 第二回飯塚どんたく宿場祭り二日目の二十七日、ハイライトの時代仮装行列が飯塚市中心街であり、市内の商店街関係者や各団体の職員など約二百四十人が、江戸時代の装いで練り歩いた。旧長崎街道の宿場町だった歴史をアピールしようという仮装行列は同市飯塚のコスモスコモン前をスタート。和装の町娘や、かみしも姿の大名行列に交じり、飯塚郵便局員は飛脚姿、消防団員は火消し姿、陸上自衛隊飯塚駐屯地の自衛隊員はよろいかぶとの武士に扮(ふん)して登場。それぞれ工夫を凝らした衣装で、沿道の観客から声援や拍手を浴びた。行列の中でも「バカ殿様」の格好は子どもたちに大人気。女優の高樹澪さんもお姫さまの姿で行列に加わり、アマチュアカメラマンも仮装行列を追って熱心にシャッターを切った。 
NO.29 収録日;H14.10.31(木)
10月19・20日;桂川町の王塚古墳内部の一般公開

 芸術や文化に触れる秋のイベントが筑豊地区各地で行われている。遠賀川流域にある七つの古墳では十九日、一般公開が始まり、大勢の考古学ファンでにぎわった。
 桂川町の国特別史跡・王塚古墳では、春と秋の二回しか一般に公開されない内部の石室を見るため、雨にもかかわらず、約七百人の見物客が訪れた。装飾古墳としては、高松塚古墳(奈良県明日香村)と並ぶ国特別史跡。六世紀半ばの築造で、嘉穂郡周辺を治めていた豪族の墓と考えられている。内壁に五色で馬、武具、三角文、星を表す「円文」などさまざまな模様が施されているのが特徴だ。見物客らはボランティアの解説員の説明を受けながら古代のロマンに思いをはせた。
 このほか小正西(おばさにし)古墳(県指定・穂波町)▽川島古墳(県指定・飯塚市)▽竹原古墳(国指定・若宮町)▽水町横穴墓群(県指定・直方市)▽夏吉古墳群(市指定・田川市)▽建徳寺古墳(大任町)でも一般公開された。二十日まで。

NO.28 収録日;H14.10.31(木)
10月16日;嘉穂東高校卒業生が里帰りコンサートを開催する
 飯塚市出身で東京在住のトランペット奏者坂本敦さん(23)が東京芸術大出身の音楽家たちと結成した金管楽器のアンサンブル(合奏団)「東京アトラクティヴ・ブラス」の一員として、上京後初の里帰りコンサートを飯塚市飯塚のコスモスコモンで開いた。坂本さんは、二瀬中吹奏楽部時代に「人を振り向かせるようなメロディーに引き込まれた」のがきっかけでトランペットを始め、以後一筋で吹き続けている。嘉穂東高校入学後は、「将来は音楽で食べていきたい」とプロを志し、九州交響楽団の本村孝二氏らプロの奏者から個人レッスンを受け腕を磨いてきた。東京芸大卒業後は、プロ奏者として数々のオーケストラに参加する傍ら中学や高校のブラスバンドで指導にあたっている。東京アトラクティヴ・ブラスは、坂本さんが大学二年生のときに、一期先輩のトランペット奏者佐藤友紀さん(24)の呼びかけで五人でスタート。二〇〇〇年、結成二年を機にメンバーを大幅に増やし、本格活動を始めた。現在は作曲担当を含め十三人おり、金管楽器のアンサンブルでこれほどの大所帯は全国的にも珍しいという。今回のコンサートは、今年二月の広島公演の成功を受けて企画。メンバーの出身地や知人のいる宮崎、福岡、愛媛、広島の各県をツアーで回ることにした。すでに、十四日には、宮崎市で九州初公演を終えている。
NO.27 収録日;H14.10.31(木)
10月12日;諸藤先生の近作展が開催される
 次のような記事を目にした。
飯塚市立岩の葦(あし)ペン画家、諸藤浩之さん(78)の近作展が、同市東町商店街の「JOYたまおき」のギャラリーで開かれている。十五日まで。滋賀県近江八幡市の古い町並みや日牟礼八幡宮、白雲館など、三年がかりで描いた連作十八点がメーン。このうち、八点は琵琶湖ヨシ紙で作った絵はがき(九百二十円)にし、会場でも販売している。諸藤さんは「近江八幡に知人がいる縁で描いた作品。落ち着いた風情の町並みと、葦原の雄大さを見てほしい」と話している。このほか、飯塚市市街地、香春岳など地元の風景や昆虫を描いた近作約四十点も展示している。
NO.26 収録日;H14.7.19(金)
飯塚・吉原町再開発で新商業ビル来年11月開業目指す
 次のような記事を目にした。 
飯塚市吉原町のバスセンター東側に六階建ての商業ビルを建設する「吉原町地区市街地再開発組合」(渡辺俊憲理事長)が設立された。スーパーと家電販売店が核店舗の商業ビルで、来年十一月オープンを目指す。
 計画によると、施行区域は道路を含め約一ヘクタール。一〜三階が売り場面積約七千平方メートルの商業施設、四〜六階が駐車場(三百台収容可)のビルを建設する。総事業費は約二十六億四千万円。
 商業施設は一階がスーパー丸和、二階がベスト電器。一階の一部と三階には飯塚商工会議所が三十〜四十店の専門店を入居させる。
 駐車場は遠賀川の堤防道路から進入できるように整備する。ビルに面する県道のカーブ改良工事も行う。既存のビル、家屋は九月から解体する。
 今のうちに見ておいたほうが良いかも?
NO.25 収録日;H14.7.19(金)
東京の宿「ふくおか会館」存亡の危機 
 次のような気になる記事を目にした。 
福岡県東京事務所に併設されている同県宿泊施設「ふくおか会館」(東京都千代田区麹町)の稼働率が六割台に低迷し、存亡の危機に陥っている。低料金に加え、皇居のお堀端にあり、かつては県職員の出張などに利用されたが、カラ出張問題を機に「原則日帰り」が定着したこともあり、利用者が減少。昨年、県に繰り入れた収益はわずかに六万円余で、宿泊機能の見直しを含め検討を迫られている。
 会館は一九七九年、県職員の東京での活動拠点として、県東京事務所に併設される形で、皇居・半蔵門近くの英国大使館横に建てられた。八十四の客室とレストランなどを備え、県職員は一泊六千百円、県民は六千五百円(県民以外は九千円)で利用できる。運営は民間業者に委託している。
 低料金と利便性が人気を集め、かつては週末を中心に満室状態の時代が続き、九二年の稼働率は85・1%。ところが、九六年に同県庁を舞台にしたカラ出張問題が発覚。「新幹線利用による一泊」を認めていた県職員の東京出張が「航空機利用による原則日帰り」に変わり、稼働率は九七年に80・4%、九九年に70・8%、二〇〇一年は65・1%と、下落傾向を続けている。
 売上高も、昨年は九二年の七割強となる約二億八千万円まで減少。午後八時以降の当日予約客の料金を一泊四千四百円にする「深夜割引料金」の設定など、稼働率アップに知恵を絞っているが、黒字運営は厳しい情勢。とりわけ、航空料金と宿泊料金をセットにした格安商品の攻勢もあり、苦戦を強いられている。
 同県財政課は「施設の老朽化も進み、補修をする時期が迫っている。経営分析をして施設のあり方を考えたい」としている。
NO.24 収録日;H14.7.1(月)
第84回全国高校野球選手権福岡南部・北部大会の案内
第84回全国高校野球選手権福岡南部・北部大会の組み合わせ抽選会が6月21日に行われた。嘉穂東高校が出場するのは北部大会。
出場校は南部・北部とも昨年よりも1校ずつ増え、南部79校、北部56校の計135校とのこと。組み合わせ、結果を含む関連記事は下記アドレスをどうぞ。
ちなみに嘉穂東高校は7月10日八幡工との対戦から始まります。
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/koushien/
NO.23 収録日;H14.6.20(木)
幸袋工作所が2003年3月で解散
 幸袋工作所(庄内町有安)が二〇〇三年三月末で解散することが十七日明らかになった。伊藤伝右衛門や麻生太吉ら旧筑豊炭田の経営者らが創業したことで知られる老舗メーカー。炭鉱会社に選炭機や巻き上げ機を供給し、石炭史に名を残した会社の解散に関係者から、「筑豊の灯がまたひとつ消えるのが寂しい」と惜しむ声が上がっている。
 同社は一八九六年、飯塚市幸袋で鉱山用機械メーカーとして創業。一九四六年まで伝右衛門が社長を務めた。閉山後は製鉄関連機器やコンベヤーなど産業機械を製造。創業地は飯塚市に売却し、庄内町に移転した。
 「幸袋工作所百年史」を執筆した元飯塚市歴史資料館長の深町純亮さん(77)(麻生社史資料室顧問)は「百余年も同じ社名の会社は全国でもまれ。そうそうたるメンバーが起こした由緒ある会社だった。新会社になっても、石炭の息吹をいまに伝える社名を残すのか興味がある」。
 伝右衛門が歌人柳原白蓮と暮らした旧邸の公開を今年三月に企画した飯塚商工会議所の林田匡史事務局長は、「解散は地域の経済、文化の両面で影響がある。旧邸は文化遺産として価値があるので、保存運動に取り組みたい。従業員の雇用や、関連会社の経営問題にも早急に取り組まなければならない」と話す。
 一方、同社がある庄内町でも戸惑いが広がった。二十社が入る庄内工業団地の中核だけに、町企画財政課は「技術力や歴史から工業団地の顔だった。名前が変わってでも残ってほしいが、どうなるか心配だ」と話した。   読売新聞より。
NO.22 収録日;H14.5.20(月)
嘉穂高女・嘉穂東の卒業生の皆さまへ
「平成14年度同窓会東京支部総会」開催のお知らせ
日時;平成14年6月1日(土) 14時〜17時
場所;ふくおか会館(千代田区麹町)  TEL:03−3265−3171
行事;
第1部 総会行事(14時〜14時20分)
第2部 懇親パーティー(14時30分〜17時)
特別ゲスト;伊藤嘉孝先生、小柳禎巳先生
ゲスト   ;藤井賢蔵校長
当番幹事生;高校28回(昭和51年卒) 支援協力;高校8・9回生(昭和31・32年卒)
NO.21 収録日;H14.5.20(月)
20回生(S43卒)3年2組の皆さまへ
<報告>
 NO.20でお知らせした安永先生のご退職慰労会は無事終了いたしました。。
幹事;永末、吉田、藤井
詳細が知りたい方は幹事宛か本HP編集者宛に連絡をください。
NO.20 収録日;H14.3.25(月)
20回生(S43卒)3年2組の皆さまへ
<お知らせ>
 当時の担任の安永先生のご退職慰労会を下記のように開催します。
是非とも参加ください。
 ・日時;H14.4.7(日) 15:00〜
 ・場所;「漁場」;飯塚市飯塚5−7 電話;0948−24−5557
幹事;永末、吉田、藤井
詳細が知りたい方は幹事宛か本HP編集者宛に連絡をください。
NO.19 収録日;H14.2.10(日)
市立直方谷尾美術館で谷尾美術館大賞作品一堂に直方でアンコール展
 直方市殿町の市立直方谷尾美術館で、新進作家の発掘・育成のため一九九四年から九八年まで実施された「谷尾美術館大賞」の受賞作品を一堂に集めた、「アンコール展」が開かれている。同大賞は、元直方商工会議所会頭の谷尾欽也さん(故人)が企画。出品は県ゆかりの作家に限られ、年齢の上限(第一〜三回は四十五歳、第四、五回は六十歳)も設けられていた。
 アンコール展では、美術館が買い上げた五年間の大賞、優秀賞、特別奨励賞の受賞作計三十五点を展示。直方市出身の作家の作品では、第二回大賞を受賞した上川伸さんが、ボタ山と炭鉱の社宅をモチーフに、筑豊の原風景を描いた油彩「THE WALL “恵みの基地”」などがある。
 入館料は大人百円、高校生以上の学生五十円、中学生三十円、小学生以下は無料。
月曜日休館。(同美術館=0949・22・0038) 期間は三月二十四日まで
NO.18 収録日;H14.1.31(木)
田川市美術館で「描かれた〈筑豊〉」展が始まった(H14.1.31〜)
 筑豊ゆかりの20の作家・グループの作品を集めた「描かれた〈筑豊〉」展が30日から、田川市美術館で始まる。石炭諸法が3月末で切れるのを前に、石炭に支えられてきた筑豊の「明」と「暗」を絵画を通して見つめ直してみようと企画した。
 同美術館の十周年展で、自然の風景、炭鉱、朝鮮人の強制連行といった多彩なテーマの九十五点を展示。作家は故人の石井利秋氏、斧山萬次郎氏、築山節生氏らや、現在も活躍する野見山暁治氏、織田廣喜氏ら。
 池田龍雄氏の「ぼた山」(一九五四年)は、人骨と機械を積み上げてできたボタ山を描いた。田川市出身の故・立石大河亞氏の「香春岳対サント・ビクトワール山」(一九九二年)は、田川での思い出を作品に凝縮させた。
 三月三日まで。二月三日午前十時半から自分で撮影した風景写真を題材に絵を描く「記憶の中の風景画」を開催(予約が必要)。画家の林田直子さんが講師で、参加費五百円。九、十日は午後二時から同美術館の原田真紀学芸員による作品解説がある。
 観覧料は一般六百円、高校・大学生四百円、小・中学生二百円。問い合わせは同美術館(0947・42・6161)へ。
NO.17 収録日;H14.1.27(日)
飯塚市の「飯塚市70年の歩み」CD―ROMを入手
NO.15で紹介したCD−ROMを飯塚市商工振興課より送付していただいた。
素早い対応に感謝です。
見てみたい方はHP管理者宛に連絡ください。
NO.16 収録日;H14.1.24(木)
あすから炭坑節CD全国発売
 田川市石炭資料館が昨年一月に発売して好評だった炭坑節CD「香春岳から見下ろせば〜炭坑節の源流」が二十五日、日本コロムビアから全国発売される。
 資料館は、炭鉱資料用にと、炭坑節とそのルーツになった仕事歌など十三曲を収録したCDを制作。千枚限定で販売したところ、わずか二週間で売り切れた。「昔、歌っており、懐かしい」という元炭鉱労働者や北海道に住む人からの注文もあった。
予想以上の反響で、その後も問い合わせが相次いだため、追加制作を決めていた。
 新しいCD=写真=は、ジャケットの絵柄が変わり、解説書が付いた。曲目は同じ。資料館の担当者は「音質はよくなっている」と話している。
 一枚二千百円。全国の有名レコード、楽器店に置く。資料館(0947・44・5745)と商工観光課(0947・44・2000)では、百円安く一枚二千円で三千枚を発売する。予約は受け付けない。
NO.15 収録日;H14.1.24(木)
飯塚市が「飯塚市70年の歩み」CD―ROMを作製
 飯塚市は市制施行七十周年を記念し、歴史や文化、市勢発展の推移などを収録したCD―ROM「飯塚LEXICON(レキシコン)」を二千枚作った。二十一日から市役所二階の庶務課で、先着五百人に無料配布する。
 CD―ROMはビデオ「現在の飯塚」と楽曲(市歌)、マルチメディアコンテンツ、市のホームページで構成する。
 マルチメディアコンテンツは、さらに歴史、都市機能、情報産業、生活、年間行事、将来図の六つのジャンルに分かれている。内容は、例えば歴史には長崎街道や炭鉱業の盛衰、文化財マップ、年間行事には飯塚山笠、宿場祭りなどが収録されている。
 福岡ソフトウェアセンター(同市幸袋)に製作を依頼し、ベンチャー企業の協力で作った。製作費は約二百八十万円。
 市は二十日にイイヅカコスモスコモンで開く「七十周年記念式典」で出席者らに贈るほか、企業誘致などの資料としても活用する。記念式典では市民から募り、現在約七百通集まっている「未来レター」の保管宣言式も行う。
 同市は一九三二年一月二十日、全国で百十一番目の市として市制施行。当時の人口は約四万人だった。
 CD―ROMについての問い合わせは同課(0948・22・5500)へ。
NO.14 収録日;H14.1.19(土)
嘉穂東高校同窓生;松本廣さんの記事
読売新聞筑豊版;2001.5.4版で次のような記事を見つけた。もう、出来上がったのかな?
飯塚市幸袋の映画プロデューサー、松本廣さん(53)が、筑豊地方の「地域と人」を題材にしたデジタルビデオ作品「聖域物語〜遠賀川流域紀行」を制作している。筑豊が抱える“負のイメージ”を打破し、新世紀の都市像を模索する作品。完成は来夏の予定。
作品は三部構成。
第一部が石炭産業の盛衰を描いた「筑豊炭鉱興亡史」(全三巻)、第二部が現実とフィクションを織り交ぜた「サンクチュアリー〜聖域」、第三部が歴史、文化、産業などにスポットを当てた「音と映像でつづる筑豊」(全七巻)。
柱になる第二部では、ボクシングのスーパーフライ級で六連続一ラウンドKO勝利を収め、日本記録に並んだ丸山大輔選手(田川市の筑豊ジム所属)の試合など短編をつなぎ合わせ、フィクションの世界を作り出す構想だ。
NO.13 収録日;H14.1.17(木)
飯塚の元料亭「松月」でひな人形250体公開(諸藤先生も参画されるようです)
「筑前いいづか雛(ひいな)のまつり」が二月十六日から三月十日まで、三年前に閉店した飯塚市本町の元料亭・松月をメーン会場に開かれる。市内六つの商店街などの女性たちでつくる実行委員会(委員長・宮島玲子市教育委員長)が主催。各商店街でも趣向を凝らした催しがあるとのこと。松月は明治時代に開かれたとされる、炭都・飯塚を代表した料亭。一九九八年十一月に閉店した。
 まつりは昨年に続き二回目。松月では、市内の人形コレクター瀬下麻美子さんが全国各地で集めた、江戸時代中期の座り雛、享保雛や紙子雛などの人形二百五十体、雛道具約千点を展示。江戸―現代の羽子板百七十点も飾る。
 着物を着て金びょうぶの前で持参のカメラに収まる「生きびな」、同市の葦(あし)ペン画家諸藤浩之さんによる人物スケッチの特別企画も計画しているとのことです。
 商店街の催しは、地元ゆかりの歌人柳原白蓮の着物、小物などを展示する白蓮展(東町)、ひな祭りにちなんだ手作り作品展(本町、昭和通り、新飯塚)、木目込みと折り紙人形展(永楽)など。白蓮展は二月十六日、ほかは三月一日から。無料。空き店舗では白酒、お菓子の接待も。 また、まつりに合わせ、炭鉱王だった伊藤伝右衛門の旧邸(同市幸袋)が三月六、七の両日、特別に公開される。白蓮ゆかりの品も展示する予定。問い合わせは飯塚商工会議所(0948・22・1007)へ。
NO.12 収録日;H14.1.14(月)
川筋会新年会」への参加報告
福岡県人会 第4回在京同窓会 筑豊地区協議会 「川筋会」の新年会がH14.1.8夕刻から銀座で開催されました。参加者は福岡県の関係機関と糸島、田川、西田川、東鷹(旧田川東)、嘉穂、飯塚商業、直方、山田、稲築志耕館の各高校の同窓会関係有志。当然のことながら嘉穂東高校同窓生として7名の参加がありました。 和やかな会でした。
画像あり
NO.11 収録日;H14.1.9(水)
20回生へのお知らせ−−−「新年会の案内
「美味しい酒とお料理を味わいながら、いろな分野の仲間からいろいろ情報を聞けるのが楽しみです。」;今回は「原田慎二」君がセットしてくれました。
・日時 1月12日(土)17時より
・場所 西新宿1−1−1新宿パレットビル8F「日本海庄屋」 (新宿駅西口出て右すぐ)
・会費 約7000円
・TEL;03−5321−3961
NO.10 収録日;H13.11.14(水)
20回生へのお知らせ−−−「20回生:35年ぶりの修学旅行」の写真 掲載したヨ
嘉穂東高校「20回生」へのご案内です。
10月27、28日のバス旅行「35年ぶりの修学旅行」の写真を秘密のアドレスへ掲載しております。是非ともご覧ください。一目の価値はありますヨ。
参照は嘉穂東高校20回生に限定させて頂きます
参照先アドレスは編集者(まつお)まで問い合わせください。
問い合わせ先;(まつお)
     メールアドレス:kkmsd@tky2.3web.ne.jp
     TEL/FAX :042-712-0022     
     問い合わせ時には「3年組」と「氏名」を忘れずに記してください。
大いに楽しんでください。
NO.9 収録日;H13.10.23(火)
未来レター」10年後配達−−− 飯塚市制70周年記念で募集していますヨ
未来レター」10年後配達 飯塚市制70周年記念で募集
 十年後のあなたへ、家族へ、友人へ、手紙を書きませんか――。
 飯塚市は十一月一日から、市制施行七十周年記念事業として、十年後に配達される「未来レター」を募集する。十二月三十一日締め切り
 応募できるのは、市内在住か通勤、通学をしている人。
手紙は封書(切手を張る)かはがきで、それを封筒に入れて市役所に送ると担当課が保管する。一人何通でも応募できる。
 十年後の郵便料金改定に伴う不足分は市が負担するため、切手は現行料金で可。発送は二〇一二年一月を予定している。
 希望者は封筒に「未来レター」と書き、市役所に郵送するか、持参する。
あて先は〒820・8501 飯塚市新立岩5の5 飯塚市役所企画調整課。
 問い合わせは同課(0948・22・5500)へ。
NO.8 収録日;H13.10.19(金)
同窓5回生の三上榮夫氏 福岡県人会ゴルフコンペで優勝
  9月20日よみうりゴルフ倶楽部で開催された「福岡県人会ゴルフコンペ」で同窓5回生の三上榮夫氏が初参加、初優勝の快挙を達成されました。
おめでとうございます。
当人のコメントは「同窓生の広場:5回生」の欄を参照ください。
NO.7 収録日;H13.8.15(水)
ヤフーの掲示板群に「福岡県立嘉穂東高等学校」の掲示板を開設してあります。だれでもがいつでも参照でき、好きなことを投稿できます。一度のぞいてみてください。
参照HPアドレス;http://messages.yahoo.co.jp/yahoo/Regional/Japanese_Regions/index.html
このあと
・「九州」をクリック−−−次の新しい画面が表示」されます。
・「全般」をクリック−−−「トピック」の一覧が現れます。
(参考;トピックとは掲示板の個々の一般名称です。)
この一覧の中から「福岡県立嘉穂東高等学校」を捜してください。
NO.6 収録日;H13.6.24(日)

 赤池町出身、田川高校卒業の作家、上野哲也さん(47)がふるさと(田川)を舞台にした自伝的小説「雨を見たかい」(講談社)を出版したヨ。筑豊弁も楽しめます。今回の単行本は、第十六回坪田譲治文学賞を受賞した「ニライカナイの空で」(講談社)に続いて二冊目とのことです。

参照HPアドレス;なし
NO.5 収録日;H13.4.18(水)
待ち望んでいた母校のHPをやっと発見。
良く出来ています。校歌も聞けます。
参照HPアドレス;http://www.lty.edu.pref.fukuoka.jp/~KAHOHIGASHI-H/
NO.4 収録日;H13.3.25(日)
 石炭で栄えたころの福岡県筑豊地域の炭鉱や住民の暮らしを撮影した写真が九州工業大情報工学部の図書館職員および三つの地区(飯塚市二瀬地区と嘉穂郡穂波地区・田川地区)の有志の方々のご尽力によりデータベース化され公開されている。当時のことがありのまま分かる貴重な資料ともいわれています。懐かしい風景や思いがけない方々を目にすることができるかもしれません。
参照先HPアドレス ;九州工業大学付属図書館情報工学部分館筑豊歴史ギャラリー
http://search2.libi.kyutech.ac.jp/index.jsp
NO.3 収録日;H13.3.22(木)
概要説明; 最近会社法人となったインターネット同窓会のサイトです。
       全国の学校を対象としており、当然「嘉穂東高校」もあります。
       現在では他校に比べると少ない数字と感じていますがそれでも同窓生が230名弱       ほど加入されています。
       当方も加入していますが、まっとうな運営がされていますので安心して参加できま        す。投稿欄もありますヨ。
参照先HPアドレス ;この指とまれ
  http://www.yubitoma.or.jp/
NO.2 収録日 ;H13.3.21(水)
概要説明 ;にしてつニュース 特集/福岡歴史館
       嘉穂劇場、ひよこと千鳥饅頭の解説もあります。
       すっきりさわやかにまとめられています。
参照先HPアドレス ;にしてつニュース 特集/福岡歴史館
http://www.nnr.co.jp/nnr/inf/news/backnumber/n9808/special.htm
NO.1 収録日 ;H13.3.21(水)
概要説明 ;嘉穂劇場物語。西日本新聞の特集記事です。
       当劇場を運営されている方々が詳しく紹介されています。
参照先HPアドレス ;
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/0102/kaho/kaho-ren.html