HP管理者の日記;第170
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HP管理者:「松尾 正好」の簡素な自己紹介
1.嘉穂東高校20回生(S43卒) 年齢;計算してください。
2.多摩ニュータウン;南大沢 都立大学近くに在住(最寄駅;京王線南大沢駅)

東京湾
No.
907
平成16年4月2日(金)晴れ
 
仕事の都合から町田市の郊外をウロウロ。

桜が満開。
おりからの強風に花吹雪が舞い、尾根道:通称戦車道では花見の陣取り合戦が始まっていた。
H16.4.2撮影 桜 薬師池公園にて
No.
906
平成16年3月31日(水)曇り
 
昨日から寝違えて首が回らない状態。ちょいと辛いが誰に文句を言える訳でもなし。仕方がない。我慢、我慢。
 
H16.3.28撮影 桜 南大沢にて
No.
905
平成16年3月30日(火)曇り後雨
 
TVを見た後に”桃栗三年柿八年”が耳に残ってしまった。それとともに”桃栗三年柿八年”の次に続く句は、はて、なんなのだろう?と思ってしまったのである。

 早速インターネットで調べてみたら沢山見つかりました。
基本形は”桃栗三年柿八年、梨のおおばか18年”のようですが「梨」の部分は「柚子」、「枇杷」、「梅」などその地方の特産品が当てはめられているようです。それに合わせて後の口調も独自性を出しているようです。
では飯塚ではなんと表現しているのだろうか?と気になったがこちらは調べる術がない。
H16.3.28撮影 カタクリ 片倉城址公園にて
No.
904
平成16年3月29日(月)晴れ

 さよなら、さよなら!
 こんなに良いお天気の日に
 お別れしてゆくのかと思ふとほんとに辛い
 こんなに良いお天気の日に
            
(中原中也詩集より抜粋)

 
H16.3.28撮影 ニリンソウ 片倉城址公園にて
No.
903
平成16年3月28日(日)晴れ
 春爛漫。桃、コブシ、白木蓮に続いて桜も満開まじか。”弥生”のごとく生命の力強い掛け声が聞こえ始めてきた。
H16.3.28撮影 桜 自宅側にて
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