HP管理者の日記;第163
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HP管理者:「松尾 正好」の簡素な自己紹介
1.嘉穂東高校20回生(S43卒) 年齢;計算してください。
2.多摩ニュータウン;南大沢 都立大学近くに在住(最寄駅;京王線南大沢駅)

こでまり
No.
880
平成16年2月13日(金)晴れ
 午後より新宿へ向かう。目的地は都庁舎。過去に随分と通った街ゆえ迷うことも無く無事到着。所定の用を済ませる。PM3時過ぎ、昼食抜きだったこともあり空腹を感じてきたので都庁舎地下の食堂街へ突入。ビールと蕎麦で小休止。この地下街は安価だし穴場かもしれないなあとふと思う。
 その後、束の間だが庁舎見物の一観光客としてあちこちをウロウロ。そんな最中嬉しい発見があった。八王子市郊外の片倉城址公園に設置してあるブロンズ像と同じものがここにも設置されているのを見つけたのである。題「独(MYSELF)」という像です。あまり目に付かない処に設置してあるのがちょいと残念だ。
 更に、次男坊が通っている高校の造形美術コースの卒業展にも出くわす。
普通課の学校と思っていたのでこんな造形美術コースがあるとは知らなかったが、楽しく拝見してきた。
H16.2.13撮影 東京都庁舎のひとこま
No.
879
平成16年2月12日(木)晴れ
 昨日、同窓会東京支部:諫山事務局長より「福岡県人会の会報「東京と福岡」を半年分ほどお借りした。この中の「郷土のうごき」欄に地元の出来事が掲載されている。飯塚市の複合商業施設「i・town(あいタウン)」のことも写真入りで掲載されている。他の記事も含めてだが、同窓会東京支部HPに機会を設けて掲載することにしたい。ただし、時間がとれればの話だが・・・
H16.2.11撮影 これから足となる車。未だ無傷。
No.
878
平成16年2月10日(火)晴れ
<事務所の隣のスーパーでのこと>
 コーナーの一角にお酒売り場が設けてある。数日前のこと、そこである焼酎に付けられているPOPを見て驚く。限定5本限りで15,000円と書かれてある。この価格にも驚いたが、それ以上に驚いたのはこれと同じ物が1本手元にあるゾと思い出したからである。自宅に戻って確認したら正に同じものであった。昨年末、弟がめったに手に入らない焼酎を入手したからあげるよと持参して来てくれた。4合入りの小瓶である。その時は飲む気にもならず、わざわざ持ってきて来てくれてどうもありがとう程度の軽い気持で受け取り、部屋の隅へ置いたままにしていたのである。今日、ある雑誌を見ていたらこの焼酎の定価が記載されていた。2,750円の代物。これがプレミアム価格で5倍強となっている。少し前の日本酒ブームの時もそうだったが現在の焼酎ブームといいなんだか変。おかしい!。「出し渋り=品薄=入手難=稀少=高価格=美味い」;消費者はこんな誤った情報に踊らされているようにしか思えないのである。
これって、貧乏人のひがみなのかな?

 左記の画像は1月24日:同窓会東京支部幹事会に参加したついでにふらっと訪れた時のもの。久しぶりに将門さんとご対面をしてきた。休日のせいなのか?大勢の方が来られていた。

H16.1.24撮影 平将門の首塚 ここは東京の中心地、大手町1丁目1番地である。
No.
877
平成16年2月9日(月)晴れ
 
遊歩道の側を歩いていて地面が乾いているのに気づく。道関東ローム層の大地には先日の雨も効果がなかったようだ。慈雨が望まれる。

 事務所の「こでまり」が満開になっている。日当たりの良い場所に置いているから、露地物より一足早く満開となったのだろう。花言葉;優雅。側において愛でたい花の一つだ。
H16.2.9撮影 小手鞠
No.
876
平成16年2月8日(日)晴れ
 久しぶりに更新をしはじめて、はじめて長い休憩を取ってしまったのだなあと気づく。

<夜のこと>夜空を仰ぐと満月とその周りで沢山の星が光り輝いて見えていた。空気が澄んでいるからなのだろう。すこしばかり見ていたかったが、あまりの寒さに降参。早々に家の中へ逃げ戻ってきた。寒〜いというより痛〜いの一言。
H16.2.2撮影
  水気耕栽培のトマト;相模原にて
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