| HP管理者の日記;第159群 |
| HP管理者:「松尾 正好」の簡素な自己紹介 |
| 1.嘉穂東高校20回生(S43卒) 年齢;計算してください。 2.多摩ニュータウン;南大沢 都立大学近くに在住(最寄駅;京王線南大沢駅) |
![]() 秋模様 南大沢 |
| NO. 868 |
平成15年12月13日(土)晴れ 日中は陽射しがピカピカ。おかげでポカポカ陽気の一日であった。こんな日は室内にいては勿体無い。 夜、多摩センター駅近くのファミレスで簡単な打ち合わせを行う。 終了後、この辺りではまあまあ有名な商店街のイルミネーションを見物してきた。昼間の暖かさが残っていて寒さ知らずの見物が出来たのはありがたかった。 |
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| H15.12.13撮影 多摩センター近隣のイルミネーション | |||
| NO. 867 |
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平成15年12月10日(水)晴れ <ばかの壁> 今年の流行語大賞にしてあげたいほどの勢いだ。この語源は元東大医学部教授である養老孟司の「バカの壁」(新潮新書)だろう。昨日のニュースで発行部数が232万部に達し、新書史上の新記録になったと報じていた。これまでの最高は永六輔の「大往生」(岩波新書、初版は94年)の230万部とのこと。 <バカの壁>の本について 数ヶ月前にある方にこの本の存在を教えていただいた。早速読みはじめてみたのだが・・・未だに最終ページにたどり着いていない。私には難解すぎるようだ。それなのにこの本がベストセラーだとは・・・世の中には頭の良い方がなんと多いことかと自分の愚かさは棚に上げてただただ感心している。私の理解力では養老孟司の「逆さメガネ」(新潮新書)の方が似合っているようだ。こんな場合は悲しむべきだろうか? 余談だが事務所の側に市立図書館がある。先日思いつくままにこの図書館で「武士の家計簿」(新潮新書)を捜してみた。パソコンの検索結果では在庫中なのだが、残念なことに新潮新書の収納棚にたどり着けなかった。新潮新書はそれほど少ないのかなあ? 売れていないのかなあ? |
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| H15.12.10撮影 事務所のペット | |||
| NO. 866 |
平成15年12月8日(月)晴れ 暖房の無い事務所ゆえ午前中は寒さに震えていた。午後になって陽射しが入り込んできた。途端に暖か〜いである。太陽光の威力は素晴らしい。欲をいえば朝から射し込んでくれれば更なる大歓迎とさせていただくところなのだが・・・。 事務所の北西方向、直線距離で50m程のところに33階建ての住居棟が建ちはじめている。 高層自体は一向に構わないがその周囲の住宅の日照権はどうなっているのだろうか?。 建ちはじめているということは建築基準法、等の諸問題は難なくクリアしているのだろう。 でも適合といえども午前中とか午後とか時間を単位として捉えた場合に日が当たらない住宅も 随分と生じることであろうと推測する。日の当たらない辛さ・歯がゆさがこれから以降、建物が建っている 限り続くと思うと他人事ながらゾッとする。 今は5階あたりまで組上がっている。おかげで奥多摩方面の山並みが見事に見えなくなってしまった。残念ながら鉄人28号の頭部に似た形容の大岳山もしかりである。私の個人的な被害はこの程度だ。 |
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| H15.11.30撮影 紅葉 南大沢にて | |||
| NO. 865 |
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平成15年12月7日(日)雨 暖かい陽射しが射している。「なぜ?こんなに良い天気なの?」と思いつつも陽気の良いのは大歓迎である。「なぜ?」の理由は同期生が集るからであるが仔細は省略する。 「カレンダー作成教室」を開催するために集って貰った。時間不足の面はあったがなんとか無事終了。 さて、次はどのような企画をしようか? |
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| H15.11.30撮影 山茶花 南大沢にて | |||
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