TOP20回生の目次>No.14
20回生の環・輪・和
題;「尾瀬ハイクに参加して」
決行日;H14.6.28(金)〜30(日)
NO.14  H14.8.18更新  (作成;伊藤)
尾瀬ハイクを6月28日〜30日で行った。
参加者は尾喜夫妻、山門君、松下さん、星野さんと私(伊藤)の6人。 以下その顛末記。
/4)
<28日金;前夜祭>
各自の予定に合わせて沼田駅近くのビジネスホテル「見晴館」に集合。宿で風呂の後、皆でビールを飲みながらコースの打ち合わせ兼確認を行う。期待で胸ワクの前夜祭。   
<29日(土)>
朝8時出発。「見晴館」前で使用前の元気姿をパチリ撮影。天気に恵まれることを期待。ルンルン。

沼田駅前からバスで乗り継ぎ約2時間。ハイクの入り口「鳩待峠」に到着。ここからいよいよハイク、昼食地点の「山の鼻」に向かう。天気はあやしくも良好。林道を気持ちよく歩いてゆく、大自然の中、別世界へ突入してゆく。

「山の鼻」での昼食、生ビールもおいしい。しばらく休み今夜の宿泊の下田十字路「弥四郎小屋」へ向かう。ここからはそれぞれマイペース。尾喜氏(ご主人)は一眼レフ3台と3脚のカメラ設備を担いで来られており花の写真を撮るゆっくり派宣言。他の5名は一緒に付かず離れずの密着ハイクのつもりが、不思議にも二グループに分離、はぐれてしまうという事になってしまう。原因は不明、故に説明省略。

尾瀬ヶ原往路;至仏山を背景にパチリ
これ以外の画像は20回生専用のアドレスで参照ください。なにが出るかは見てのお楽しみ。
 目次へ